初心者おすすめ格安スマホ

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自分にピッタリの格安スマホ&SIMが3分で見つかる!

2015年5月以降に販売される端末においては全てSIMロック解除が義務付けられたことにより、格安スマホ・SIMが人気ですね。 月額の料金が格安になる他、ややこしいキャリアのプランや2年契約などの縛りもないので、自分に合った携帯を必要最低限の料金で使うことができるのは、大きなメリットです。 そんな格安スマホを、当サイトでは「格安スマホ・SIMはどれがいいの?」という方のために、「電話メインで使う人向け」「動画視聴を良くする人向け」「外出時にネットを利用する人向け」など分かりやすくご紹介しています。 月額3,000円以下も余裕でなれてしまいます。

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総合力で選ぶならコレ!"安くて使いやすい"格安スマホ&SIMランキング

1位

楽天モバイル

★★★★★
安い月額料金&電話料半額&楽天ポイントが貯まる!

docomo回線による安定した通信電話料が他社の半額(10円/30秒)で使えるのが魅力!さらに、利用料分の2倍楽天ポイントが貯まるので、楽天市場を使う方にとってはかなりお得です。端末は人気機種が用意されているので、セットでの購入もおすすめ。通話・ネット・お得度の総合力で選ぶならコレ!

月額料金 回線 音声通話プラン スマホセット
525円~ docomo あり あり
2位

スマホTONE

★★★★★
初心者ならコレ!40代以上&子どもにおすすめの格安スマホ

TSUTAYAが提供する格安スマホ「スマホTONE」。他の格安スマホと違って「電話・店舗サポートあり」「無料のスマホ教室開催中」と無料サポート体制を完備!さらに、位置情報の確認・アプリの管理・利用時間帯の管理を自分のスマホから操作できるので、子どもに持たせるスマホとしても人気です。

月額料金 回線 音声通話プラン スマホセット
1,000円~ docomo あり あり
3位

DMM mobile

★★★★☆
業界最安値&幅広い選べるサービス!

ネットだけ使えるプランを選べば月額440円~で使える、業界最安値の「DMM mobaile」。 データ通信量も1G/月~10G/月まで幅広く選べるので、自分に最適な料金でスマホが使えます。 また、多くの業者が電話を使えないように制限したプランしか用意していませんが、DMMなら電話もできるプラン有り! スマホとセットで購入できるので、SIMに詳しくない人でも気軽に格安スマホを手に入れられます。 自分に合った最安値の格安スマホが使いたい人はコレ!

月額料金 回線 音声通話プラン スマホセット
440円~ docomo あり あり
4位

mineo

★★★★☆
au端末でも使える格安スマホ

現在auを使っていて格安スマホに乗り換えたい人はコレ!ほとんどドコモしか対応していない格安スマホの中で、auにも対応している希少な業者です。初回の設定時はコールセンター対応あり。「複数契約で1台につき月額50円割引」「家族間でパケットをシェア可能」なので、家族みんなで格安スマホにするときもおすすめです。

月額料金 回線 音声通話プラン スマホセット
1,310円~ au/docomo あり あり
5位

NifMo

★★★☆☆
電話かけ放題の格安スマホ

格安スマホの中で唯一電話かけ放題プランを用意しているMVNO。電話をメインに使う人はコレがおすすめです。町中の有料Wi-Fiスポットを無料で利用可能。データ通信量を節約することができます。初月は基本料金0円!今なら3,000円キャッシュバックキャンペーン中!

月額料金 回線 音声通話プラン スマホセット
900円~ docomo あり あり
6位

U-mobile

★★★☆☆
ネット使い放題のプランが魅力的!

U-mobileの魅力はなんといってもLTE使い放題のプランがあること。 下り最大150Mbpsの高速通信のLTEを無制限に使えるわけですから、「youtubeなどの動画視聴が多い人」「パソコンのデザリングに利用する人」「LINEの無料通話が多い人」などにおすすめです。 月額料金も680円~と格安スマホの中でもトップレベルの安さなのも魅力。

月額料金 回線 音声通話プラン スマホセット
680円~ docomo あり あり

こんな方には格安スマホはおすすめできません!

月のデータ使用量が8GB以上」、または「1ヶ月の通話時間が2時間以上」の方は基本的に格安スマホはおすすめできません。

通常のスマホと違って、格安スマホは使わない機能を制限することによって料金を安くしています。
例えば、普段はスマホでネットを使わない人は、月のデータ通信量を制限することによって格安になることができます。
電話で言えば、普段あまり電話をかけないのにかけ放題プランに入っている方は、音声通話のないプランを選ぶことによって格安にできます。

しかし、外出時にネットで調べごともすることが多い人や、動画をたくさん視聴するという方にとっては、データ通信量を制限されてしまうと使いづらくなってしまいますよね。
電話も、格安スマホで通話ができるプランを選んでも、かけ放題ではないので、通話した分だけ料金が増えるので、通話の多い人には向いていません。

なので、上記の2つの条件のうちどちらか一つでも満たす場合は、auやdocomoなどのキャリアのスマホの方がおすすめというわけです。

逆にどちらの条件にも当てはまらない方は、月の携帯代を3,000円以下にすることも難しくありませんので、格安スマホがおすすめです。

新しいスマホ(端末)も一緒に買いたい!そんなときにおすすめの最新端末

上記のDMM mobileやIIJmioから取り寄せた格安SIMをスマホに挿入することで、格安スマホとして使うことができます。しかし、今までガラケーだった人、2~3年前にスマホを買った人は、新しく端末が必要・変えたいということもありますよね。

そこで便利なのが格安SIMと一緒にスマホを購入すること

スマホと格安SIMを同時に購入すれば、わざわざ格安SIMだけ取り寄せて自分でスマホに挿入・設定などわずらわしい作業が一切必要なく、店頭で買うみたいに最初から使える状態で届けてもらうことができます。特にスマホなどの操作に慣れていない初心者の場合は、格安SIMと端末の同時購入がおすすめです。

1位

ASUS ZenFone2 Lazer

★★★★★
定番の人気機種!

ZenFoneシリーズは格安スマホが出たときからず~っと人気のシリーズ。現在の最新はZenFone2 Lazer、過去にはZenFone2、ZenFone5などもありました(数字が小さいほど最新)。ZenFone2よりも瞬時にカメラピントが合う機能や地方・山間部での通信安定性がアップ。大きさもLazerの方が少し小さいので片手で操作しやすいです。それ以外は特には違いはありません。オールラウンドに使えて、いろいろな場所でネットを使うという場合は一番おすすめ。

端末料金 対応OS 内臓メモリ スマホセット
27,800円(分割可) Android5.0(※1) RAM:2GB ROM:16GB 71.5 x 143.7 x 3.5~10.5(※2)
※1:2015年11月現在一番新しいOSです。世の中にある全てのアプリを使うことができ、動作もサクサク動きます。
※2:幅 x 高さ x 厚さ(mm)
2位

arrows MO2

★★★★★
電話メインで使うならコレ!

他のスマホよりもハッキリと相手の声が聞こえる「スーパーはっきりボイス4」を搭載した最新機種。普段は電話メインで使う、耳が少し遠くなってきたのような高齢の方でも、かなり使いやすく作られたスマホです。また、日々の歩数や肺活量などを記録することができ、生活習慣の見直し・健康改善ができるアプリが最初から搭載されていたり、文字が入力しやすいガイドが付き。実家のご両親・おじいちゃんおばあちゃんにスマホをプレゼントする場合は一番おすすめ。

端末料金 対応OS 内臓メモリ スマホセット
29,800円(分割可) Android5.1(※1) RAM:2GB ROM:16GB 68.9 x 141 x 8.9(※2)
※1:2015年11月現在一番新しいOSです。世の中にある全てのアプリを使うことができ、動作もサクサク動きます。
※2:幅 x 高さ x 厚さ(mm)
3位

HAUWAI P8lite

★★★★★
音と映像の高機能ハイスペック最新機種!

「スマホで音楽を聴く!」という方におすすめなのが高性能モバイルスピーカーを搭載したHUWAI P8lite。カメラ性能も充実しており「ノイズの目立たない適正露出」「撮影後に好きな位置にピントを合わせられる」など他のスマホにはない機能を搭載しています。電話やライン以外にツイッターやインスタで映像を楽しむ・音楽をスマホで聴く10代~20代の方なら最新機種の中でコレが一番ストレスなく使えます。

端末料金 対応OS 内臓メモリ スマホセット
28,600円(分割可) Android5.0(※1) RAM:2GB ROM:16GB 71 x 143 x 7.7(※2)
※1:2015年11月現在一番新しいOSです。世の中にある全てのアプリを使うことができ、動作もサクサク動きます。
※2:幅 x 高さ x 厚さ(mm)

"格安スマホ"と"普通のスマホ"は何が違うの?

格安スマホが普通のスマホよりも優れているのは以下の点です。

  • 毎月の携帯代が普通のスマホの半額以下
  • かけ放題プランなど、自分に必要のないプランを利用せずにすむ
  • 料金プランがシンプルで分かりやすい
  • 契約期間の縛りがない or 短い

今やほとんどの人が持っているスマホですが、「正直こんなプラン必要ない!」「電話だけできれば十分だ」「毎月の携帯代が高すぎる」と思ったことはありませんか?

格安スマホはこういった自分に不要な機能を削ることで、毎月の料金を格安にできるのです。

例えば、ドコモのスマホを使う場合「かけ放題プラン」に必ず入会しなければなりません。
しかし、普段電話をあまりかけない人にとってはメリットが少ないので、かけ放題プランの分だけ損をしているというわけです。

なので、この余分な機能を削って通話機能を制限すれば、その分毎月の料金も安くなるというわけですね。

格安スマホでできないこと

格安スマホでできないことは「キャリアのメールアドレスが使えないこと」です。
キャリアのメールアドレスとは、「@ezweb.ne.jp」や「@docomo.ne.jp」のことです。

しかしキャリアのメールアドレスが使えなくても、yahooメールやGmailなどのフリーメールは使うことができるので、特に大きなデメリットというわけではありません。

他のデメリットは、電話がかけ放題じゃないので、通話時間が長いとその分かかる費用も大きくなるぐらいです。

電話番号は現在使っているものをそのまま引き継ぐことができますし、格安スマホでネットに繋いでも基本料金以上のお金がかかることはないので安心してください。

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≫格安スマホの購入手順